楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2019年08月26日
DCI Guns 究極消音キットちくわを購入しました!
だいぶ涼しくなってきたので久しぶりにサバゲーに参加できるかと思ったら雨降るんだもんなぁ・・・
日頃の行いが如実に出てる、こんにちは、ぱぶろふの犬です。
アースさんと健さんに見てもらったVSRがだいぶいい感じになっていました!
正直、じっと待つスタイルはあんまり得意じゃないんだけど、スナイパーって憧れがあるよねw
自分ではなかなか中身を弄べないので、今回は外装、サプレッサーの中身を交換して見ることにしました。

今回購入したのは、DCIGuns製の「究極消音キットちくわ」をです。
前々から気になっていたのですが、どのくらい効果もあるかわからず二の足を踏んでいましたが物は試しだ。
サイズが何種類かありますが、VSR用は30mmが丁度良さそうです。

中身はカットされたスポンジが15個と穴のサイズが異なるバッファーが各5個ずつ計15枚。
注意書きにもありましたが、カットされたスポンジはカットの際の焼け焦げがあり、若干黒ずんでいますが使用には問題ありません。

早速、VSRのサプレッサーの中身を取り出し、代わりにちくわを入れてみました。
3個スポンジ-小径バッファー-3個スポンジ-中径バッファー-3個スポンジ-大径バッファー-2個スポンジ-本体
という組み合わせにしてみました。
音は発生源から扇状に広がるようなので先に行くにつれてバッファー径を狭くするというスンポーです。
この理屈が正しいのか分かりません・・・誰かいい組み合わせがあれば教えてくださいw
さて、肝心の消音効果ですが、騒音計アプリをスマホにダウンロードして約5m先に置き、その数値をカメラで撮影する、という方法で計測しましたが、発射音自体には目立った差は見られませんでした。
もともと、VSR用のサプレッサーの効果は高いので明確な違いが出なかったのかもしれません
いずれ屋外でしっかり検証してみたいと思います。
日頃の行いが如実に出てる、こんにちは、ぱぶろふの犬です。
アースさんと健さんに見てもらったVSRがだいぶいい感じになっていました!
正直、じっと待つスタイルはあんまり得意じゃないんだけど、スナイパーって憧れがあるよねw
自分ではなかなか中身を弄べないので、今回は外装、サプレッサーの中身を交換して見ることにしました。

今回購入したのは、DCIGuns製の「究極消音キットちくわ」をです。
前々から気になっていたのですが、どのくらい効果もあるかわからず二の足を踏んでいましたが物は試しだ。
サイズが何種類かありますが、VSR用は30mmが丁度良さそうです。

中身はカットされたスポンジが15個と穴のサイズが異なるバッファーが各5個ずつ計15枚。
注意書きにもありましたが、カットされたスポンジはカットの際の焼け焦げがあり、若干黒ずんでいますが使用には問題ありません。

早速、VSRのサプレッサーの中身を取り出し、代わりにちくわを入れてみました。
3個スポンジ-小径バッファー-3個スポンジ-中径バッファー-3個スポンジ-大径バッファー-2個スポンジ-本体
という組み合わせにしてみました。
音は発生源から扇状に広がるようなので先に行くにつれてバッファー径を狭くするというスンポーです。
この理屈が正しいのか分かりません・・・誰かいい組み合わせがあれば教えてくださいw
さて、肝心の消音効果ですが、騒音計アプリをスマホにダウンロードして約5m先に置き、その数値をカメラで撮影する、という方法で計測しましたが、発射音自体には目立った差は見られませんでした。
もともと、VSR用のサプレッサーの効果は高いので明確な違いが出なかったのかもしれません
いずれ屋外でしっかり検証してみたいと思います。
2018年01月28日
Knight's ARMAMENTタイプKAC556 QDCサプレッサーを購入しました!

MCX用にKnight's ARMAMENTタイプKAC556 QDCサプレッサーを購入しました。
このサプレッサーは以前から気になっていたもので、
デザイン性が秀逸
短くて取り回しがいい
不要な時は取り外して、フラッシュハイダーの状態に戻せる
という部分が気に入っていました。
その反面、
消音機能はあまり期待できない
ショートサプレッサーの割には重い
という部分がネックかなーと考えています。
今回は機能性より見た目を重視して選びました。
機能性を重視するのであれば、LAYLAXのサプレッサーを選んでいました
購入はミリタリー市場。
良質なMADBULL製のものもありましたが、値段を考えてノーブランドのアウトレット品を購入しました。

本体はマット質感で上々な見た目。
最近のレプリカ品は素人目に見ても、かなり良くできていると思います。
個人的にはあってもなくてもあまり気にしないのですが、Knight's ARMAMENT云々のプリントがされていて、外見のリアルさに一役買っています。
たぶん、本家に怒られるやつだと思う(;´∀`)
独特なパンチングメッシュの外観が素敵。
某企画のサプレッサーのように、「消音効果はある程度期待できるけど外装はただの筒」とは異なった異質な形状が良いです。

フロントもこれまた独特な形状をしており、カッコいいです。

スチール製の三つ又フラッシュハイダーも同梱されています。
基部には丸い穴が穿たれていて、サプレッサーに内蔵されたのボールベアリングが噛みあってロックされます。
金属にぶつかると、「キーン」という心地いい音がします。
銃に取り付けたときに緩んだ場合使うのでしょうか、基部にイモネジがあります。
この個体は緩みなど無く、特に使う必要が無かったの用途不明です。
フラッシュハイダー 全長:約55mm 重量:約73g 材質:スチール 14mm逆ネジ対応(いもネジにて固定可能)
KAC QDC CQBショートモデル(サイレンサー部)全長:約126mm 重量:約199g
フラッシュハイダーとサプレッサー合わせると重量が300g弱あり、リアヘビーになりやすいので注意です。

前述したとおり、サプレッサー内にボールベアリングが取り付けられています。
これとフラッシュハイダーにある穴が噛みあってロックされます。
位置がずれるとロックされない場合もあります。
噛み合わせのためにオイルがたっぷり塗られていました。



サプレッサーの基部の部分を前にスライドさせてフラッシュハイダーに取り付けます。
ボールベアリングがしっかりと噛みあうとガタなどは見られず、しっかりと装着されます。
外すときは逆の手順で簡単に取り外すことができます。便利。
消音材は薄いスポンジが入っています。
取り出そうとしたのですが、どこから開けられるのかがわからなかったのでそのままにしています(*´∀`)
消音性能というよりは形状を楽しむサプレッサーだと思います。

MCXに取り付けるとこんな感じになります。うん、なかなかいいじゃないか。
やはりフロントヘビーになり、本体の重量と相まって、カービンタイプの取り回しの良さがいまいちありません。
もちろん、全長が短いので長さとしてみると扱いやすいのでしょうが。
2017年10月16日
kriss vector用オスプレイサプレッサーショートアダプター
kriss vectorにオスプレイサプレッサーを付けているのですが・・・

カッコいいんだけど、サプレッサーと本体の間に隙間が開くんだよねぇ。
作り上仕方がないとは言え、あまり好きではないんです。
サプレッサーと本体はピッタリついていないとイヤなんです!
そんなとき!同じことを考えてる人はいるんですなぁ。神様はいるんですなぁ。
「オスプレサプレッサーを装着した時に本体との隙間を埋めるアイテム」を見つけたのです。
うわぁ、ピンポイントじゃん!(歓喜
この痒い所に手が届く商品を作成販売してくださったのは、先日紹介したISACビーコンを作成販売している方です。あんた、神か。
この商品は、DMM.makeというクリエイターサイトで販売しています。
他にも痒いところに手が届く商品が多数並んでいますので、見てみても楽しいかも!
閑話休題。
とりあえず、このサプレッサーアダプター、もうね即日注文さw
注文を受けてからDMMの方で作るのか、注文を受けました→作成を開始しました→発送しましたと随時報告が来ます。
これは新鮮。作成にもそれほど時間はかからず、4日ほどで手元に到着しました。

てか、箱デカすぎぃ!
Amazonもそうだけど商品に対して箱デカすぎる。
かと言って、中身に緩衝材がぎゅうぎゅうに詰め込まれているわけでもなく。
確かにあまりにもフィット感ばっちりだと壊れるような気もするけど・・・なんかモヤモヤ。
決してポストインじゃなかったため、奥さんに到着がバレたとかの八つ当たりではないです。ないです。

入っているパーツはこれひとつ。
思ったよりしっかりした作りで3Dプリンターでの製作物独特の感触がします。
これをパーツをオスプレイサプレッサーに取り付けるわけです。
・・・どうやって付けるんだ、これ(;・∀・)?
取扱説明書も無いので、手探りで始めます。
とは言え、サプレッサーのパーツも少ないのですぐに分かりました。

っと、その前に取付用パーツだけで本体とのかみ合わせのチェックをした方がよいとのことでしたのでやっておきました。
個体によってはネジ山がうまく合わない可能性があるとか。
樹脂製のためか、はたまたネジ山が薄いのか分かりませんが、いまいち装着感が感じられずグルグル回しましたが、しっかり付けることができました。

次にサプレッサーを一度分解します。
そのあと、サプレッサー本体のこのパーツを取り外し、それに代えてアダプターを取り付けます。

この方向で・・・

こんな感じ。

最後にロック用のパーツを取り付けて完成!
ロック用パーツは、アダプターの3箇所ある切り口にピッタリとはまりました。

before

after
うん、すんばらしい!まさに理想のフォルムになりました!
いやぁ、3Dプリンターさまさまだねぇ。
ちなみにこのアダプター、ADClassic、ACE1arms、どちらのオスプレイサプレッサーにも対応しています。
ADの方はACE1のコピーっぽいから当然なんだろうけど、こういう部分も含めて素晴らしい製品だと思います。
値段は送料込みで1,200円!安いッ!
フォルムが気になる方にはオススメです。

カッコいいんだけど、サプレッサーと本体の間に隙間が開くんだよねぇ。
作り上仕方がないとは言え、あまり好きではないんです。
サプレッサーと本体はピッタリついていないとイヤなんです!
そんなとき!同じことを考えてる人はいるんですなぁ。神様はいるんですなぁ。
「オスプレサプレッサーを装着した時に本体との隙間を埋めるアイテム」を見つけたのです。
うわぁ、ピンポイントじゃん!(歓喜
この痒い所に手が届く商品を作成販売してくださったのは、先日紹介したISACビーコンを作成販売している方です。あんた、神か。
この商品は、DMM.makeというクリエイターサイトで販売しています。
他にも痒いところに手が届く商品が多数並んでいますので、見てみても楽しいかも!
閑話休題。
とりあえず、このサプレッサーアダプター、もうね即日注文さw
注文を受けてからDMMの方で作るのか、注文を受けました→作成を開始しました→発送しましたと随時報告が来ます。
これは新鮮。作成にもそれほど時間はかからず、4日ほどで手元に到着しました。

てか、箱デカすぎぃ!
Amazonもそうだけど商品に対して箱デカすぎる。
かと言って、中身に緩衝材がぎゅうぎゅうに詰め込まれているわけでもなく。
確かにあまりにもフィット感ばっちりだと壊れるような気もするけど・・・なんかモヤモヤ。
決してポストインじゃなかったため、奥さんに到着がバレたとかの八つ当たりではないです。ないです。

入っているパーツはこれひとつ。
思ったよりしっかりした作りで3Dプリンターでの製作物独特の感触がします。
これをパーツをオスプレイサプレッサーに取り付けるわけです。
・・・どうやって付けるんだ、これ(;・∀・)?
取扱説明書も無いので、手探りで始めます。
とは言え、サプレッサーのパーツも少ないのですぐに分かりました。

っと、その前に取付用パーツだけで本体とのかみ合わせのチェックをした方がよいとのことでしたのでやっておきました。
個体によってはネジ山がうまく合わない可能性があるとか。
樹脂製のためか、はたまたネジ山が薄いのか分かりませんが、いまいち装着感が感じられずグルグル回しましたが、しっかり付けることができました。

次にサプレッサーを一度分解します。
そのあと、サプレッサー本体のこのパーツを取り外し、それに代えてアダプターを取り付けます。

この方向で・・・

こんな感じ。

最後にロック用のパーツを取り付けて完成!
ロック用パーツは、アダプターの3箇所ある切り口にピッタリとはまりました。

before

after
うん、すんばらしい!まさに理想のフォルムになりました!
いやぁ、3Dプリンターさまさまだねぇ。
ちなみにこのアダプター、ADClassic、ACE1arms、どちらのオスプレイサプレッサーにも対応しています。
ADの方はACE1のコピーっぽいから当然なんだろうけど、こういう部分も含めて素晴らしい製品だと思います。
値段は送料込みで1,200円!安いッ!
フォルムが気になる方にはオススメです。
2017年08月28日
オスプレイタイプサプレッサー【AD Classic】
Vector用にサプレッサーを購入しました。

AD Classic製オスプレイタイプサプレッサーです。
実銃はSilencerCo.社から出されているもので、エアガン用だとAce1Armsが最初に販売したと記憶しています。
Ace1Arms製は10,000円をちょっと越えるやや高価なものでしたが、今回購入したAD Classic製はギミックをオミットした廉価版のような位置付けです。値段も実売4,000円ちょっとと半額以下です。
パッケージはこんな感じで簡易包装です。

Ace1製は7インチと6インチがありますが、AD製は7インチのみのサイズです。
根元側と銃口側では仕上げの方法がちょっと違います。
銃口側はややザラッとした仕上げになっています。高級感はあんまり無いけど、安っぽいというわけでも無い。
ちょっと光沢がありすぎかなー。

両面に刻印があります。
Ace1製と同じものなので、SilencerCo.社のものなのでしょうか。
彫りはそれほど深くありません。

仕様は14mm逆ネジです。
Ace1製は14mm正ネジなので、別途アダプターを購入しなければいけません。
これが5,000円近くするので、はじめから逆ネジ仕様は本当にありがたい。

カムレバーロッキングシステムも再現されています。
サイレンサー取り付けの時によくある、「もうちょっと回せば丁度いいところで止まるのに!」を解消できます。
くるくるっと回して締め込んだあと、レバーを上げると締め込まれたまま外装だけが回転します。
丁度いい場所に合わせてレバーをロックすると任意の場所で止めることができます。すげー便利。
Ace1製はインナーバレルが入っていますが、AD製はただの円筒で消音効果やインナーバレルとしての効果はありません。
開けられれば消音材を入れられるかもしれませんが、開け方が分からん・・・
とりあえずはファッションサプレッサーという位置付けで使っています。
独特な形状なので目立つこと間違い無し!

AD Classic製オスプレイタイプサプレッサーです。
実銃はSilencerCo.社から出されているもので、エアガン用だとAce1Armsが最初に販売したと記憶しています。
Ace1Arms製は10,000円をちょっと越えるやや高価なものでしたが、今回購入したAD Classic製はギミックをオミットした廉価版のような位置付けです。値段も実売4,000円ちょっとと半額以下です。
パッケージはこんな感じで簡易包装です。

Ace1製は7インチと6インチがありますが、AD製は7インチのみのサイズです。
根元側と銃口側では仕上げの方法がちょっと違います。
銃口側はややザラッとした仕上げになっています。高級感はあんまり無いけど、安っぽいというわけでも無い。
ちょっと光沢がありすぎかなー。

両面に刻印があります。
Ace1製と同じものなので、SilencerCo.社のものなのでしょうか。
彫りはそれほど深くありません。

仕様は14mm逆ネジです。
Ace1製は14mm正ネジなので、別途アダプターを購入しなければいけません。
これが5,000円近くするので、はじめから逆ネジ仕様は本当にありがたい。

カムレバーロッキングシステムも再現されています。
サイレンサー取り付けの時によくある、「もうちょっと回せば丁度いいところで止まるのに!」を解消できます。
くるくるっと回して締め込んだあと、レバーを上げると締め込まれたまま外装だけが回転します。
丁度いい場所に合わせてレバーをロックすると任意の場所で止めることができます。すげー便利。
Ace1製はインナーバレルが入っていますが、AD製はただの円筒で消音効果やインナーバレルとしての効果はありません。
開けられれば消音材を入れられるかもしれませんが、開け方が分からん・・・
とりあえずはファッションサプレッサーという位置付けで使っています。
独特な形状なので目立つこと間違い無し!
2016年11月03日
廉価版?オスプレイサプレッサーが欲しい。

箱型サプレッサーのオスプレイサプレッサー知ってますか?
エアガン用はACE1ARMSから出ております。
10,000円ちょっととややお高め。消音材は入っていないのでほぼアクセサリの役割ですね。
取り外しが可能なインナーバレルが付いているので、延長バレルとしての役割もあるようです。
そのうえ、14mm正ネジ仕様なので、逆ネジ変換アダプターを別途用意しなければなりません。
これが5,000円くらいするので、オシャレにもお金がかかるものです┐(´∀`)┌ヤレヤレ

ADClassicから廉価版・・・というか安いオスプレイサプレッサーが販売されたらしいです。
約5,000円とACE1製の半額。しかも、初めから14mm逆ネジ仕様というじゃないですか。
ネットの情報だとインナーバレルは入っていないようなので、スポンジでも突っ込んでやって、本来のサプレッサーとしての役割を持たせてもいいかもしれませんね。
今のところ、長さは7インチ版しかないようなので、ショートタイプの6インチが欲しいボクとしては悩ましいところ。
2013年07月28日
ショートナイツサプレッサーリアル【LAYLAX】
大阪土産紹介その2。
LAYLAXのショートナイツサプレッサーリアルβver.です。

・・・いや、ほんと何買ってるんだろうねw
必要性は感じないんだけど、、旅先!ガンショップ!自由時間!
ときたら、何か買わなきゃいけないような気がしてさ|ω・`)プッ

外見はなかなかカッコいいです。
白字プリントで長々書いてます。
正ネジキャップと逆ネジキャップがついてきます。

中身はこんな感じ。
3層構造+前後にフタです。
値段も値段で、構造もしっかりしているので、比較的消音機能が高いと言われる製品ですね。
ただし、ショートタイプなのでその機能も半減。
消音の程度は前に使っていたKMのフェザーウェイトよりは消えるけど、結局のところ、電動ガンって駆動音とか打撃音が大きくてあまり意味ないよね!
まぁ、サイレンサーは外装カスタムの基本ってことで!
LAYLAXのショートナイツサプレッサーリアルβver.です。

・・・いや、ほんと何買ってるんだろうねw
必要性は感じないんだけど、、旅先!ガンショップ!自由時間!
ときたら、何か買わなきゃいけないような気がしてさ|ω・`)プッ

外見はなかなかカッコいいです。
白字プリントで長々書いてます。
正ネジキャップと逆ネジキャップがついてきます。

中身はこんな感じ。
3層構造+前後にフタです。
値段も値段で、構造もしっかりしているので、比較的消音機能が高いと言われる製品ですね。
ただし、ショートタイプなのでその機能も半減。
消音の程度は前に使っていたKMのフェザーウェイトよりは消えるけど、結局のところ、電動ガンって駆動音とか打撃音が大きくてあまり意味ないよね!
まぁ、サイレンサーは外装カスタムの基本ってことで!
タグ :サイレンサー
2012年11月06日
【KM企画】30フェザーウェイトサイレンサー110

MP7用にKM企画のフェザーウェイトサイレンサー30φ/110mmを購入しました。
消音材の量が多くなる太めの物もあったのですが、MP7のサイズを考えるとこれくらいの直径のものがちょうどいいかな。
長さもあまり長いと取り回しがしづらくなります。
小型SMGの特性を活かせる「軽量で短い」ものを選びました。

サイレンサーアダプターはMP7のもの。外れないんだもん><
箱は至ってシンプル。低コストの代名詞ですね。
デザインもシンプル。
「Feather Weight 110 SA110L 30φ/110mm KM-HEAD Made in Japan」と白字で 刻印が入っていて、無地のものよりそれっぽくなっています。

それぞれの入口がM14正逆でネジきりしてあり、ほとんどのエアガンに取り付けることができます。
サイレンサーキャップはいくらひねっても開きませんでした(;・∀・)
調べると、ネジロック剤でとめられているようなので、熱湯につけるか火であぶらなければいけないようです。
とりあえずは、中身を交換する予定はないので放置。

効果の程は、高い音が軽減され、バンッという音がボフッというくぐもった音になります。
電動ガンは作動音の方が大きいので、サイレンサーによる消音効果はほどほどです。
どちらかというと、アクセサリーとしての位置付けが強いとのことなので、カッコいい方が良いですね~。
2012年10月22日
【LayLax】スリムサプレッサー 250
今のところ快適なSL8。
最近、気になりはじめたのが、音。
電動だからある程度は仕方ないんだけど、ピストン打撃音と銃口からの破裂音がちょっとうるさい。
中身をいじる知識も勇気もないので、あまり効果がないという話だけど、簡単に弄ぶことができるサイレンサーを取り付けることにしました。
が。
このSL8のアウターバレル、銃口にネジ切りがありません。
なのでアウターバレルごとの交換が必要になります。
取り回しのことを考えて、できるだけ短くしたいと思っていたので、アウターバレル+サイレンサーは×。
長いサイレンサーをアウターバレル代わりにすることにしました。
候補に上がったのが、

KM企画の25スリムサイレンサー240

LayLaxのスリムサイレンサー250
の2本。
径が25を超えるとハンドガードと干渉しそうなので、ここらへんが妥当かなと。
KMの方は中が色々いじれたりするのでいいかなーと思ったんだけど、バレル長がインナーギリギリで不安だったのと、一緒に買おうとしていたPMAGとどちらも在庫がある店が無かったということもあり、LayLaxのスリムサイレンサー250にしました。

スリムサイレンサー250。

上が通常のアウターバレル、約290mm。
下がスリムサイレンサー250、その名の通り250mm。
正確には測っていないけど、ノーマルの3分の1くらいしかないんじゃないかなぁ。非常に軽いです。

いかにも消音効果がなさそうな作り。
アウターバレル長を短く軽くするというのも目的だから無いよりはマシ。
と、ここで問題が。
サイレンサー自体は正逆対応しているんだけど、逆ネジ対応の本体にはまらない(;・∀・)
途中までは入るんだけど、それ以上先に進まない。
フタが正ネジでサイレンサー本体に取り付けられているので、逆ネジ方向にまわして取り付けようとすると、フタが外れちゃうという悪循環。
シリコンスプレーやら潤滑油やら試してみたけど、ネジが削れてきたので諦めた。
が、やっぱり諦めきれなかったので、布をかませてペンチで回してなんとかはめた。
本体の精度が悪いのか、サイレンサーの精度が悪いのか。

これ以上、入らない><

PMAG+サイレンサー。
取り回しは少しは良くなったかな。あまり変わらないか(´▽`*)アハハ
ショートマガジンの方がやっぱりカッコいいよね。
消音効果はと言うと、思ったよりありましたw
バンバンという音がボンボンと低くくぐもった感じ。だいぶ抑えられたんじゃないかなぁ。
ポン付け大将なんで、加工前提のエアガンやパーツの精度の低さには辟易させられます。
普通のおもちゃじゃ考えられないよね(;´д`)トホホ…
最近、気になりはじめたのが、音。
電動だからある程度は仕方ないんだけど、ピストン打撃音と銃口からの破裂音がちょっとうるさい。
中身をいじる知識も勇気もないので、あまり効果がないという話だけど、簡単に弄ぶことができるサイレンサーを取り付けることにしました。
が。
このSL8のアウターバレル、銃口にネジ切りがありません。
なのでアウターバレルごとの交換が必要になります。
取り回しのことを考えて、できるだけ短くしたいと思っていたので、アウターバレル+サイレンサーは×。
長いサイレンサーをアウターバレル代わりにすることにしました。
候補に上がったのが、

KM企画の25スリムサイレンサー240

LayLaxのスリムサイレンサー250
の2本。
径が25を超えるとハンドガードと干渉しそうなので、ここらへんが妥当かなと。
KMの方は中が色々いじれたりするのでいいかなーと思ったんだけど、バレル長がインナーギリギリで不安だったのと、一緒に買おうとしていたPMAGとどちらも在庫がある店が無かったということもあり、LayLaxのスリムサイレンサー250にしました。

スリムサイレンサー250。

上が通常のアウターバレル、約290mm。
下がスリムサイレンサー250、その名の通り250mm。
正確には測っていないけど、ノーマルの3分の1くらいしかないんじゃないかなぁ。非常に軽いです。

いかにも消音効果がなさそうな作り。
アウターバレル長を短く軽くするというのも目的だから無いよりはマシ。
と、ここで問題が。
サイレンサー自体は正逆対応しているんだけど、逆ネジ対応の本体にはまらない(;・∀・)
途中までは入るんだけど、それ以上先に進まない。
フタが正ネジでサイレンサー本体に取り付けられているので、逆ネジ方向にまわして取り付けようとすると、フタが外れちゃうという悪循環。
シリコンスプレーやら潤滑油やら試してみたけど、ネジが削れてきたので諦めた。
が、やっぱり諦めきれなかったので、布をかませてペンチで回してなんとかはめた。
本体の精度が悪いのか、サイレンサーの精度が悪いのか。

これ以上、入らない><

PMAG+サイレンサー。
取り回しは少しは良くなったかな。あまり変わらないか(´▽`*)アハハ
ショートマガジンの方がやっぱりカッコいいよね。
消音効果はと言うと、思ったよりありましたw
バンバンという音がボンボンと低くくぐもった感じ。だいぶ抑えられたんじゃないかなぁ。
ポン付け大将なんで、加工前提のエアガンやパーツの精度の低さには辟易させられます。
普通のおもちゃじゃ考えられないよね(;´д`)トホホ…