2015年10月07日
Trijicon RMRタイプミニドットサイト【NB】
グロックの修理のためのパーツを注文したものの、いざ!と確認したらほかのパーツも足りないことに気づいて愕然としている犬です(´・ω・`)
・・・というわけで頓挫している半ジャンクグロック18C復旧計画ですが、外装の方も並行して整えていきますよぉ。

数多くミニドットサイトがありますが、今回購入したのはTrijiconのRMRタイプ。
ほかのミニドットに比べてデザインがメカメカしくカッコいいんです。
また、同じRMRタイプでも輝度調整ができ、電源のオンオフができるものを選びました。
安いものは5,000円前後、輝度調整できるものは10,000円弱といった値段設定が多いようです。
箱にPPTと書いてあるので、どうやらPPT社製らしいのですが、どういう会社なのかよくわかりません・・・

中身は本体、六角レンチ、ラバー製のカバー。
薄いエアキャップにくるまれて箱に入れられていました。
中華レプリカ品でも型抜きスポンジに入れられていることが多いので気持ちマイナス点。

レンズはルビーコート・・・と言っていいのかな、光を赤く反射します。
ギラつく反射というよりは反対側が薄く透けてみることができる程度。

接眼側から除いた画。
昔のレプリカドットサイトのレンズは青みがかっているものが多かったですが、最近はクリアなものが多くなりました。
このドットもレンズの青味はほとんど気になりません。

輝度調整は5段階。
写真は1段階。

こちらが5段階。
写真の撮り方が難しい・・・
輝度はこのタイプとしては十分で汎用性が高い反面、ドットの形状はあまり綺麗ではない感じがします。
まぁ、エアガンでの使用を考えればこの程度で十分だとは思います。

本体左側面。
白地でプリントがされていてリアル感を醸し出しています。
プラスのスイッチを押すことで電源がオンになり、輝度が上がっていきます。
スイッチ自体大きく、またクリック感もしっかりしており押しやすい。

本体右側面。
こちらにも白地でプリントがされています。
マイナスのスイッチを押すことで輝度を下げることができ、電源もオフにできます。
Rと書いてある部分でドットの左右の位置調整をすることができます。

本体上面から。
ドットの上下の位置調整はこちらから。1click=1MOAとなっています。
上下左右とともに調整幅はそれほどあるわけではありません。
電池をチェックするために上部にあるネジを外していて「おっ」と思ったことがありました。

びたっと本体にネジが吸い付きます。
どうも磁石が組み込まれている模様。

この磁石が裏にある電池を強力に固定しているようです。
よくわからないシステムだけど本物もこうなってるのかな?
電子機器に磁石ってあまりよくないような気もするが・・・(´・ω・`)

重量は61g。
以前に購入したドクタードットサイトは51gだったのでちょっと重い。

細かいことだけどラバーカバーのスイッチの部分はちゃんとその形にへこんでいる!
何やらこういう部分を見ると、きめ細やかさと杜撰さが同居している印象を受けますね(;´・ω・)
ともあれ、Trijiconタイプの光学機器の魅力はその洗練されたフォルムにありますね。
ちょっとした作りにセンスの良さを感じます。
今まで使っていたドクタードットサイトは修理中のグロック18cに搭載して、RMRはスコープのバックアップサイトとして運用するつもりです。
・・・というわけで頓挫している半ジャンクグロック18C復旧計画ですが、外装の方も並行して整えていきますよぉ。

数多くミニドットサイトがありますが、今回購入したのはTrijiconのRMRタイプ。
ほかのミニドットに比べてデザインがメカメカしくカッコいいんです。
また、同じRMRタイプでも輝度調整ができ、電源のオンオフができるものを選びました。
安いものは5,000円前後、輝度調整できるものは10,000円弱といった値段設定が多いようです。
箱にPPTと書いてあるので、どうやらPPT社製らしいのですが、どういう会社なのかよくわかりません・・・

中身は本体、六角レンチ、ラバー製のカバー。
薄いエアキャップにくるまれて箱に入れられていました。
中華レプリカ品でも型抜きスポンジに入れられていることが多いので気持ちマイナス点。

レンズはルビーコート・・・と言っていいのかな、光を赤く反射します。
ギラつく反射というよりは反対側が薄く透けてみることができる程度。

接眼側から除いた画。
昔のレプリカドットサイトのレンズは青みがかっているものが多かったですが、最近はクリアなものが多くなりました。
このドットもレンズの青味はほとんど気になりません。

輝度調整は5段階。
写真は1段階。

こちらが5段階。
写真の撮り方が難しい・・・
輝度はこのタイプとしては十分で汎用性が高い反面、ドットの形状はあまり綺麗ではない感じがします。
まぁ、エアガンでの使用を考えればこの程度で十分だとは思います。

本体左側面。
白地でプリントがされていてリアル感を醸し出しています。
プラスのスイッチを押すことで電源がオンになり、輝度が上がっていきます。
スイッチ自体大きく、またクリック感もしっかりしており押しやすい。

本体右側面。
こちらにも白地でプリントがされています。
マイナスのスイッチを押すことで輝度を下げることができ、電源もオフにできます。
Rと書いてある部分でドットの左右の位置調整をすることができます。

本体上面から。
ドットの上下の位置調整はこちらから。1click=1MOAとなっています。
上下左右とともに調整幅はそれほどあるわけではありません。
電池をチェックするために上部にあるネジを外していて「おっ」と思ったことがありました。

びたっと本体にネジが吸い付きます。
どうも磁石が組み込まれている模様。

この磁石が裏にある電池を強力に固定しているようです。
よくわからないシステムだけど本物もこうなってるのかな?
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ちょっとした作りにセンスの良さを感じます。
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