2014年11月24日
EoTech551 タイプ ホロサイトレプリカ【NB】
サバゲーにはしばらく参加していませんが、ショップのHPを覗くのは日課にしています←
そこでアウトレット品として安価で並べられていたホロサイトを購入しました。

EoTech551タイプホロサイトレプリカです。
ホロサイトの形状はツボなのですが、まぁ評判悪いですよねー。
以前にも552タイプのホロサイトを購入したことがありましたが、551タイプは552を短くしたような外観です。
箱は例の如く、黒塗りの箱。シールで製品が分かるようになっているぶん良いのかな?

中身は、本体、取扱説明書、六角レンチ、レンズ拭き、。
驚いたのはQDタイプに変更できるパーツととレンズカバーが付いてきたこと。
質は所詮レプリカレベルですが、何かお得感がありました。

大きさは約10センチ強。552は12センチ強あったのでだいぶコンパクトに感じます。
こちら側にはサイトの上下左右の調整ダイヤルがついています。
EoTecのマークもどーん。触ってみるとプリントではなく、ゴムみたいな感触がします。

逆側にもEoTecのロゴと法執行機関及びミリタリー仕様だよとのプリントが。

正面から。
ホロサイトはレンズが大きいから視認性も非常にいいです。
レンズは気持ち暗めだけど、レプリカとしてはかなり明るいほうじゃないかな。青みもまったくありません。
輝度調整スイッチとサイトの色を赤/緑に変更するスイッチが付いています。

正面裏側。
まぁ、どっちが裏というのが正しいのか、は置いといて。
電池パックはレプリカ552に比べると格段に小さくなっています。


552は単三電池2本、551はLR44電池2個を使用します。
レプリカによってはLR電池4個使用するものもあるようです。

電池ボックスの裏側に粘着性のある何かがくっついていました。
シールかゴムの溶けたような感じのもの。特に問題ないのでそのまんま放置。

レンズカバーが付いてきます。
ボディの部分がゴム製、蓋の部分が樹脂製になっています。
ボディ部分が柔らかく、形がすぐに変わってしまい蓋がうまく締まりません。
そもそもフードを外さないと取り付けできないっぽいので、いまいち使い勝手が良くない。


ドットの形状はサークルタイプ。
赤と緑にカラーの変更ができます。
ホロサイトの不評の一要因として、緑色のドットを投影するためにレンズを暗くしなければならないという本末転倒な理由があるみたいですが、前述したとおり、このレプリカのレンズはわりと透明で使いやすい。
アウトレットの理由として、ドットの滲みと薄さがあげられていましたが、薄さは輝度を上げるとある程度解決できました。
滲みは右目で見ると無し、左目で見ると有りという不思議な現象が起きています。
これはたぶん、ボクの目の問題だと思いますが(´▽`*)アハハ
レプホロは外装カスタムだと割りきって購入しましたが、値段の割にはモノはいいですね!
壊れたらダメ元で分解してみようと思ってます。
そこでアウトレット品として安価で並べられていたホロサイトを購入しました。

EoTech551タイプホロサイトレプリカです。
ホロサイトの形状はツボなのですが、まぁ評判悪いですよねー。
以前にも552タイプのホロサイトを購入したことがありましたが、551タイプは552を短くしたような外観です。
箱は例の如く、黒塗りの箱。シールで製品が分かるようになっているぶん良いのかな?

中身は、本体、取扱説明書、六角レンチ、レンズ拭き、。
驚いたのはQDタイプに変更できるパーツととレンズカバーが付いてきたこと。
質は所詮レプリカレベルですが、何かお得感がありました。

大きさは約10センチ強。552は12センチ強あったのでだいぶコンパクトに感じます。
こちら側にはサイトの上下左右の調整ダイヤルがついています。
EoTecのマークもどーん。触ってみるとプリントではなく、ゴムみたいな感触がします。

逆側にもEoTecのロゴと法執行機関及びミリタリー仕様だよとのプリントが。

正面から。
ホロサイトはレンズが大きいから視認性も非常にいいです。
レンズは気持ち暗めだけど、レプリカとしてはかなり明るいほうじゃないかな。青みもまったくありません。
輝度調整スイッチとサイトの色を赤/緑に変更するスイッチが付いています。

正面裏側。
まぁ、どっちが裏というのが正しいのか、は置いといて。
電池パックはレプリカ552に比べると格段に小さくなっています。


552は単三電池2本、551はLR44電池2個を使用します。
レプリカによってはLR電池4個使用するものもあるようです。

電池ボックスの裏側に粘着性のある何かがくっついていました。
シールかゴムの溶けたような感じのもの。特に問題ないのでそのまんま放置。

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ボディの部分がゴム製、蓋の部分が樹脂製になっています。
ボディ部分が柔らかく、形がすぐに変わってしまい蓋がうまく締まりません。
そもそもフードを外さないと取り付けできないっぽいので、いまいち使い勝手が良くない。


ドットの形状はサークルタイプ。
赤と緑にカラーの変更ができます。
ホロサイトの不評の一要因として、緑色のドットを投影するためにレンズを暗くしなければならないという本末転倒な理由があるみたいですが、前述したとおり、このレプリカのレンズはわりと透明で使いやすい。
アウトレットの理由として、ドットの滲みと薄さがあげられていましたが、薄さは輝度を上げるとある程度解決できました。
滲みは右目で見ると無し、左目で見ると有りという不思議な現象が起きています。
これはたぶん、ボクの目の問題だと思いますが(´▽`*)アハハ
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