2018年11月02日
GoPro hero7を購入しました!
Glock19購入と時を同じくして・・・GoPro hero7を購入しました!
買う気まったくなかったんだけど、たまたまYou Tube見てたらその性能にぐらっときてしまいました。ぐらっと。

GoproはGopro hero+、hero3+に続き、3台目の購入となりました。
まぁ、正直な話、GoProGoPro言われる割にはその性能にはあまり満足していませんw
バッテリーの持ちが悪いのと集音マイクの性能があまり良くないのが主な理由です。
ただ、アクセサリーが非常に充実していて、「こういう機能が欲しいな」と思うと、純正品やら社外品やら何かしらあって解決できる拡張性の高さには目を見張るものがあり、そこがデメリットを補って余りある部分でした。
いつの間にか7まで出てたんだなぁという印象。
3+を買った時は4が最新機だったもんだ。

sandiskのmicroSDを推奨しています。なんでsandiskなんだ・・・
手元にあったtranscendのmicroSD使ってますが今のところ問題はありません。
が、あまり推奨されないようですね。これも買い替え必要かな。

シールを剥がすと開け口が。

パカっとな。

おお・・・何かカッコいいぞ!
hero7は3機種あります。

廉価版のwhite(税込31,860円)。

中位機種のsilver(税込41,580円)。

そして、最上位機種のblack(税込53,460円)です。
それぞれできることが違うわけですが、詳しい性能の違いはGoProの日本代理店のタジマモーターコーポレーションのHPに比較表が載っているのでそちらを見てください。
ボクが見た限りでは、black一択かと思います。
機能や解像度などは差はあれどどれを選んでも一定の役割を果たせるのですが、白と銀は本体内蔵バッテリーのため長時間の撮影に向いていません。これが致命的でした。
ただでさえバッテリーの消費が早いGoProなのに途中でバッテリー交換できないのはサバゲー動画の撮影には向いていません。
ということでblackを選んだのですが、hero6や5などの前機種に比べれば発売価格は比較的控えめなのでお買い求めやすいかと思います。

中身は、GoPro hero7本体、ザ・フレーム、USB-Cケーブル、サムスクリュー、バッテリー、マウント用バックル、ベースマウント2種、GoProシール、取扱説明書です。

始めるまでは分かるんだけど、詳しい内容がまったく分からない取扱説明書。
もう一冊の分厚い説明書は多言語がたっぷり書かれているので分厚いだけで、やっぱり説明書にはならないです。
ざっと外観を見ていきます。

まずは、ケースから取り出します。
上部のロックを解除するわけですが、このロックがなかなか硬い・・・壊れるんじゃないかと不安になります。

はい、取れました。

正面。
保護レンズがデフォで付属してきますが、こちらもこれでもかというほど硬めに取り付けられているので、外すのには勇気が入りますね・・・
ボディの質感はゴムっぽいです。耐衝撃性能があるんだろうか。

背面。カメの画像はシールです。
タッチパネルになっていて操作感が格段に上がっています。その分バッテリーの消費も激しいんだろうけど。
指の滑りがあまり良くないので保護を兼ねて保護シートを購入した方が良いと思います。
Amazonで探すと色んな種類が出てきますが、説明を見た感じどれも似たり寄ったり。
適当にレビューが良さそうなのをチョイスしました。

左側面。
「black」と「7」のプリントがクール。

その下にあるボタンを押しながら下にスライドすると・・・

mini-HDMIとUSB-Cに対応したコネクタポートがあります。
USB-Cタイプのケーブルが付属してきます。

右側面。
電源ボタンがあります。

上部(ケースあり)。

上部(ケースなし)。
シャッターボタンだけのシンプルなデザイン。
電源が入っていない状態からでもシャッターボタンを押すと動画撮影が始まります。これは便利かも。

下部(ケースなし)。

ボタンを押して蓋を開けるとバッテリー兼microSDポートにアクセスできます。

バッテリーは、hero5、6と兼用。
残念ながらボクの持っているhero3+とは互換性はありませんでした。
バッテリーは440v/1220mAhで、非常に持ちが悪いです。
色々な設定をオフにした状態でも・・・

1時間持ちません!
音声コントロールなど便利機能を設定しているともっと短くなると思われる・・・
なので、今までどおりスペアのバッテリーは必須です。
今回は合わせて充電器+バッテリーセットを注文しました。
もともとの値段は6,000円とちょっとお高め。さらにhero7発売に合わせて品薄状態が続いているらしく市場で見かけません。
あったとしてもプレミア価格が付いている状態です。
安価な社外品の購入も考えたのですが、ひとつは純正を持っておきたいということで渋々購入(;^ω^)
次は、予備の予備ということで社外品のバッテリーを購入するつもりです。

USB-Cケーブルが使えるので時間があるときはモバイルバッテリーで充電すると良さそうです。
高速充電対応だと充電時間はかなり短くなります。
さすがにこの状態で撮影はしにくいでしょうが(;^ω^)
ファーストインプレッションはここまで。
肝心の撮影機能についてはまた次回レビューしたいと思います。
ちょっと撮ってきたけど、手ブレ補正のハイパースムース機能はすごいです!
ジンバルいらずとはこのことか!
ある意味、リアル感が無くなってしまうのでは無いかというくらい、見やすく撮影できます。
他にもタイムワープやスーパーフォトなど面白そうな機能がいっぱいあります。
使いながら覚えていかないと使いこなせなさそうなので、ゆっくり触っていきたいと思います。
久しぶりに楽しそうなおもちゃが手に入ったぜ!
買う気まったくなかったんだけど、たまたまYou Tube見てたらその性能にぐらっときてしまいました。ぐらっと。

GoproはGopro hero+、hero3+に続き、3台目の購入となりました。
まぁ、正直な話、GoProGoPro言われる割にはその性能にはあまり満足していませんw
バッテリーの持ちが悪いのと集音マイクの性能があまり良くないのが主な理由です。
ただ、アクセサリーが非常に充実していて、「こういう機能が欲しいな」と思うと、純正品やら社外品やら何かしらあって解決できる拡張性の高さには目を見張るものがあり、そこがデメリットを補って余りある部分でした。
いつの間にか7まで出てたんだなぁという印象。
3+を買った時は4が最新機だったもんだ。

sandiskのmicroSDを推奨しています。なんでsandiskなんだ・・・
手元にあったtranscendのmicroSD使ってますが今のところ問題はありません。
が、あまり推奨されないようですね。これも買い替え必要かな。

シールを剥がすと開け口が。

パカっとな。

おお・・・何かカッコいいぞ!
hero7は3機種あります。

廉価版のwhite(税込31,860円)。

中位機種のsilver(税込41,580円)。

そして、最上位機種のblack(税込53,460円)です。
それぞれできることが違うわけですが、詳しい性能の違いはGoProの日本代理店のタジマモーターコーポレーションのHPに比較表が載っているのでそちらを見てください。
ボクが見た限りでは、black一択かと思います。
機能や解像度などは差はあれどどれを選んでも一定の役割を果たせるのですが、白と銀は本体内蔵バッテリーのため長時間の撮影に向いていません。これが致命的でした。
ただでさえバッテリーの消費が早いGoProなのに途中でバッテリー交換できないのはサバゲー動画の撮影には向いていません。
ということでblackを選んだのですが、hero6や5などの前機種に比べれば発売価格は比較的控えめなのでお買い求めやすいかと思います。

中身は、GoPro hero7本体、ザ・フレーム、USB-Cケーブル、サムスクリュー、バッテリー、マウント用バックル、ベースマウント2種、GoProシール、取扱説明書です。

始めるまでは分かるんだけど、詳しい内容がまったく分からない取扱説明書。
もう一冊の分厚い説明書は多言語がたっぷり書かれているので分厚いだけで、やっぱり説明書にはならないです。
ざっと外観を見ていきます。

まずは、ケースから取り出します。
上部のロックを解除するわけですが、このロックがなかなか硬い・・・壊れるんじゃないかと不安になります。

はい、取れました。

正面。
保護レンズがデフォで付属してきますが、こちらもこれでもかというほど硬めに取り付けられているので、外すのには勇気が入りますね・・・
ボディの質感はゴムっぽいです。耐衝撃性能があるんだろうか。

背面。カメの画像はシールです。
タッチパネルになっていて操作感が格段に上がっています。その分バッテリーの消費も激しいんだろうけど。
指の滑りがあまり良くないので保護を兼ねて保護シートを購入した方が良いと思います。
Amazonで探すと色んな種類が出てきますが、説明を見た感じどれも似たり寄ったり。
適当にレビューが良さそうなのをチョイスしました。

左側面。
「black」と「7」のプリントがクール。

その下にあるボタンを押しながら下にスライドすると・・・

mini-HDMIとUSB-Cに対応したコネクタポートがあります。
USB-Cタイプのケーブルが付属してきます。

右側面。
電源ボタンがあります。

上部(ケースあり)。

上部(ケースなし)。
シャッターボタンだけのシンプルなデザイン。
電源が入っていない状態からでもシャッターボタンを押すと動画撮影が始まります。これは便利かも。

下部(ケースなし)。

ボタンを押して蓋を開けるとバッテリー兼microSDポートにアクセスできます。

バッテリーは、hero5、6と兼用。
残念ながらボクの持っているhero3+とは互換性はありませんでした。
バッテリーは440v/1220mAhで、非常に持ちが悪いです。
色々な設定をオフにした状態でも・・・

1時間持ちません!
音声コントロールなど便利機能を設定しているともっと短くなると思われる・・・
なので、今までどおりスペアのバッテリーは必須です。
今回は合わせて充電器+バッテリーセットを注文しました。
もともとの値段は6,000円とちょっとお高め。さらにhero7発売に合わせて品薄状態が続いているらしく市場で見かけません。
あったとしてもプレミア価格が付いている状態です。
安価な社外品の購入も考えたのですが、ひとつは純正を持っておきたいということで渋々購入(;^ω^)
次は、予備の予備ということで社外品のバッテリーを購入するつもりです。

USB-Cケーブルが使えるので時間があるときはモバイルバッテリーで充電すると良さそうです。
高速充電対応だと充電時間はかなり短くなります。
さすがにこの状態で撮影はしにくいでしょうが(;^ω^)
ファーストインプレッションはここまで。
肝心の撮影機能についてはまた次回レビューしたいと思います。
ちょっと撮ってきたけど、手ブレ補正のハイパースムース機能はすごいです!
ジンバルいらずとはこのことか!
ある意味、リアル感が無くなってしまうのでは無いかというくらい、見やすく撮影できます。
他にもタイムワープやスーパーフォトなど面白そうな機能がいっぱいあります。
使いながら覚えていかないと使いこなせなさそうなので、ゆっくり触っていきたいと思います。
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